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荒井氏の「主たる事務所」自民有志が視察(読売新聞)

 荒井聰国家戦略相(64)の政治団体「荒井さとし政治活動後援会」(解散)が、知人が住む東京都府中市のマンションの一室を「主たる事務所」として届け出ていた問題で、自民党の国会議員有志が10日午前、この知人宅を視察した。

 森雅子、西田昌司の両参院議員と赤沢亮正衆院議員の3人で、事務所とされた部屋をマンション敷地内から確認した。2階にあるこの部屋には、個人名の表札があるだけで、森議員は「とても事務所だった場所とは思えない」と指摘。西田議員も「(今国会の)予算委員会で、大臣自らが領収書を示して説明すべきだ」などと話した。

 荒井氏は問題発覚後、この知人宅について、「連絡事務所だった」などと説明したが、自民党は「実態があったとは言えない」などとして、9日に領収書の公開や事務所の使用実態などをただす質問主意書を政府に提出している。

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<縄文ツツジ>水田に映え 枝周り20メートル(毎日新聞)

 樹齢が分からないほど古く、枝周りが20メートルもある、岩手県大槌町小鎚の鉄工業、小笠原長一さん(60)方の「縄文ツツジ」が見ごろを迎えた。深紅の樹姿を田植えが終わったばかりの水田に映し、山里の初夏を彩る。

 遠い昔から花の営みを繰り返してきたというロマンから、その名が付けられた。今年は天候不順でいつ咲くのか家族をやきもきさせたが、10日近く遅れての装いとなった。一陣の風で八重桜の淡紅色の花びらがツツジの樹上に舞い、輝き、思いがけなく花の競演を見せてくれた。

 新山高原からの山水が日夜根元を浸し、養分をたっぷりと吸い込んで樹勢を保つ。その花の艶(つや)を愛(め)でてやるのが、小笠原さんの至福の時でもある。【鬼山親芳】

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